<必須>
・スティック
・チューニングキー
<あるといいもの>
・メトロノーム
・スネア
・フットペダル
ドラムセットが一式用意できれば最高です。
「それは難しい」という声が聞こえてきそうですが、
ヤフーオークション等を利用すれば1,000円〜50,000円くらいでが手に入ります。
住宅街で大きい音が鳴らせないという方は昔からある方法で、
雑誌をガムテープで巻いて練習台を作り、
スティッキングの練習する方法があります。
お金に余裕のある方なら、
サイレントドラムやエレクトリック・ドラムを購入するのもお勧めです。
2006/04/06
「ドラムができる」というのは、かなり特別な能力です。
そして「ドラムが上手ければバンドが成長しやすい」のです。
まずは正確に叩けるドラムを目指しましょう。
2006/04/06
とにかく曲を聴いて、ドラムをどう叩いてるか分析しましょう。
初めのうちは楽譜(スコア)があると便利です。
ドラムの音が聞こえるようになるまでは時間がかかりますが、
何度も聴いて理解しましょう。
あとはひたすら練習するのみです。
2006/04/06